ISSUES
こんな課題は、ありませんか。
- ✓提案の中身は良いのに、プレゼンで受注を逃してしまう
- ✓会議で発言の意図が伝わらず、議論が空回りする
- ✓経営層の登壇・挨拶に、説得力と風格が欲しい
- ✓若手の報告・説明が分かりにくく、確認の手間が増えている
- ✓オンライン会議で、声が届かず存在感が薄れてしまう
- ✓社外向けの話し方を、体系立てて教えられる人が社内にいない
REASONS
選ばれる理由
01
プロの耳による一人ひとりの診断
声質・間・語尾・視線の癖は人によって異なります。全員一律の指導ではなく、その場で聴き取り、その人に必要な一点をお伝えします。
02
現場で明日から使える実践型
実際のプレゼン資料や商談の場面を題材に、話す・聴く・直すを繰り返します。理論の説明で終わらせません。
03
「話す技術」を体系で残す
研修後も社内で再現できるよう、要点を言語化して手元に残します。担当者が変わっても続く形にします。
PROGRAM
研修プログラム例
対象・課題に応じて、内容と時間を組み立てます。以下は代表的な構成例です。
EXECUTIVE
エグゼクティブ・経営層向け
式典の挨拶、社内外への発信、記者対応など、立場にふさわしい話し方を整えます。
- 登壇スピーチの構成
- 沈黙と間の使い方
- 質疑応答での立ち居振る舞い
SALES
営業・プレゼンテーション
提案の中身を、相手の判断につながる形で届けるための話し方を扱います。
- 提案を通す話の順序
- 商談での聴き方・返し方
- オンライン商談の声と表情
YOUNG
新人・若手ビジネスマナー
報告・連絡・相談の基本から、社外での話し方の型までを身につけます。
- 結論から話す組み立て
- 電話・来客対応の言葉遣い
- 分かりやすい説明の作り方
INSTRUCTOR
塩見 智子
フリーアナウンサー歴46年/スピーチコンサルタント
放送の現場で46年、言葉を届けることを仕事にしてきました。原稿を読む技術ではなく、相手に伝わる話し方を、一人ひとりの声と癖に合わせてお伝えします。
経営層の登壇から若手の報告まで、話す場面はそれぞれ違います。現場で使える形に落とし込むことを、研修の基本方針としています。
FLOW
導入までの流れ
01
ご相談・ヒアリング
対象者・課題・ご予定の時期をうかがいます。オンライン40分、費用はいただきません。
02
プログラム設計
うかがった内容をもとに、時間配分と演習内容を含めた構成案をご提案します。
03
研修の実施
講義と実習を組み合わせて実施します。終了後、当日の講評と次の課題をお渡しします。
CONTACT
まずは、貴社の課題を
お聞かせください。
研修の目的・対象・ご予定の時期をうかがい、構成案をご提案します。
その場での契約はお願いしておりません。
無料 / オンライン40分